浜松行きのルヴァン種スコーン

タネを酵母菌寄りから、乳酸菌寄りに変えて、スコーンを焼いてみました。パンを焼いた後の捨て窯を利用しました。捨て窯といっても200℃近くあります。

出来たては美味しかったです。翌日以降、味がどう変化するか楽しみです。

早速、スコーンは浜松に向けて旅立ちました。